「MACS教育プログラム」スタディグループ2018への参加登録受け付け中!

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参加申し込みについて

各スタディグループのページにある「参加登録」からお申込みください。

http://www.sci.kyoto-u.ac.jp/ja/academics/programs/macs/sg/sg2018/

 
  • 主に理学3・4回生と大学院生が対象です。
  • 複数のスタディグループへの参加や、年度途中での参加取り消しも可能です。
  • 多くの皆さんの積極的な参加をお待ちしています。
 

※参加登録は締め切りました。(5/11)
 関心のある方は macs *sci.kyoto-u.ac.jp(*を@に変えてください)までご連絡ください。

 

スタディグループ2018(リンク) 代表教員

データ同化の数理と応用:
理論モデルとデータをつなぐデータサイエンス

坂上 貴之 (数学・数理解析専攻)

VRで見る・3Dで触る先端科学

稲生 啓行(数学・数理解析専攻)
本物を見て考えよう!:
脊椎動物の胚観察から数理の可能性を探る
高瀬 悠太(生物科学専攻)
種々の実例から考えるパターン理論 石塚 裕大(数学・数理解析専攻)

自然科学における統計サンプリングとモデリング:
数理から実践まで

林 重彦(化学専攻)
自然科学へのゲーム理論的アプローチ 太田 洋輝(物理学・宇宙物理学専攻)
脳科学に関わる数理 加藤 毅(数学・数理解析専攻)
数理で探求する生命現象の新たな描像 市川 正敏(物理学・宇宙物理学専攻)
疾患における集団的細胞挙動の数理モデルの開拓 Karel Svadlenka(数学・数理解析専攻)
コンピュータでとことん遊ぶ 藤 定義(物理学・宇宙物理学専攻)
理学におけるデータ科学実践:
機械学習で自然科学を読み解けるか
中野 直人(理学研究科 連携講師)